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ブルーライト計画

黄金の金玉を知らないか? もうすぐ始まる?ブルービーム計画について

ざっと、「ブルービーム計画」を検索して、乱暴にまとめると、空をスクリーンに何やら怪しげな宗教的なビジョンを映し出して、大衆を「世界政府」にシフトするための催眠にかけようと支配層が計画している。という事らしい。

それで、ロンドン・オリンピック前から「セレモニーで何かが起こる」「開会式にUFOが現れた」などと噂されているのか。

おいらは「ブルーライト問題」の方が気になる。

家庭用のテレビが地デジ化によって(それもほとんど何のためか理解もしないまま)液晶画面に変わった。

おいらは作業用ディスプレイが液晶画面になってから極端に視力が低下した。

ケムトレイルで天空のスクリーンを作るより先に人間の目がスクリーン化されてるような気がしてならん。

人間の目に細工して、奇跡(捏造ビジョン)を脳の中で作り上げやすい体質に改造されている。

そう考えると、昨今の「ブルーライト問題」は説明がつくような気がする。

ガンの話でもわかるように「医者」と呼ばれる人種のいうことは、限りなく信憑性が薄い。

ある朝起きたら、目の前にキリスト(いやグレイやレプティリアンかも知れない)が傍らに立っておられる日が来るのかも知れないな。

そう言えば、気がついたら何のためかわからん「東京スカイ・ツリー」が建ってたな。

xtra zombie

俺は人が荼毘にふされるのを初めて見たのは、母方の祖父の時だった。骨は残らず、そんなもんなんだろうとずっと思っていた。あとで聞いたが、死ぬ間際まで相当の薬を飲まされていたらしい。精神科医にかぎらず医者というのは所詮、死神の助手。死ななかったらそれは単なるまぐれだね。

祖父の死が少年時代のおいらにもらたした暗い影は、おそらく「死」だったろう。両親はおろか祖母ですら信仰がないので、来る日も来る日も「死」に怯え続けた少年時代だった。無論、神が救済などするはずもないが、逆に「死」と「孤独」は、以後ありきたりの風景と化し、現在に至る。

本当はもう誰も必要ではないはずなのだ。また、誰も必要としないはずなのだ。もしも、来年の桜を見ることができた暁には、名前を変えよう。

【命名】xtra zombie

「自由」「平等」「博愛」新しい支配者のイメージは極めて明るい

Appleエバンジェリストという言葉がある。

ボランティアのジーニアスと言えばぴったりな気がする。

彼らはApple(多分、気分的には創業者のスティーブ・ジョブズ)への絶大な「信頼」のもと、Apple製品の広告媒体として機能している。

かく言う僕も大学を出て、制作会社のMacintoshでデザインを作っていた頃、その合理的で、夢に満ち、しかも革命をも起こせそうなビジョンに心奪われたものの一人だ。

Appleが切り拓いた「DTP」という、印刷メディアの制作プロセスの開放という「既存メディア」の破壊行為。

今でこそ、「ザ・ネット」によて広くジャーナリズムは開放され続けているけれども、当時は大手マスメディア独占のステージに風穴を開けられる予感すらあったものだった。

それ以前ですら未だかつて「コンピュータ」が足を踏み入れたことのない「家庭」に持ち込んだという偉業(Apple II)も成し遂げていたのだ。

もはやコンピュータは大陸間弾道弾ミサイルの制御と着弾位置の計測のための巨大なメインフレームだけではないという「革命」の成就した瞬間だった。

現在、パーソナルコンピュータのOSとして世界を席巻している「Windows」はAppleのMac OSの「模倣」という形で商品化されたものにほかならない。

彼らエバンジェリストが「Apple」に抱く、極めて「肯定」的なビジョンは、かつての「自由の国アメリカ」のそれとよく合致する。

「キャンパス」とまで呼ばれた自由で明るい雇用環境。

そこから生み出される、「革命」的な技術とその浸透を促すマーケティング。

かつて「資本主義」がまだ新しい「革新」を起こせると信じられた記憶がそこにはあるのかもしれない。

しかし、Appleとて醜聞がないわけではない。

先日の中国の工場の件もそうだし、iPhoneの筺体っが破損しやすい、地図アプリに不具合など、製品には常にマイナス要因がつきものであるにもかかわらず、いわゆるエバンジェリストの絶大な支持は衰えない。

Appleへの得体の知れない「期待」はそれ程に強力なのだ。

就任当初のオバマ大統領とスティーブ・ジョブスに人々が抱く、ある種の「希望」は同一の物のように思える。

そこには、「自由」「革新」「平等」「公正」といった、ポジティブなワードが空気となって散乱している。

ジョブズとオバマが同席したディナーの写真を見た時もさほど驚かなかった。

多くの人がそうであったように、僕も、少しばかりオバマ氏には期待を抱いていた。

311までは…。

おそらく、オバマ氏を支持したであろう人の希望は「平和」出会ったであろう。

しかし、戦場は収まりを見せてるとは言い難い。

「ワン・ワールド」という言葉がある。

いろんな意見がある。

最近知った世界観にこういうものがあった。

「Old World Order」vs「New World Order」

僕のイメージでは「ポケットモンスター」に出てくる「伝説ポケモン」と呼ばれる異次元界の巨大なモンスターが人知れず戦っている。そんな感じだ。

石油利権型戦争利益追求の旧資本勢力 vs 情報利権型情報利益追求の新資本

一見するところ理路整然と筋が通りそうだが、資本同士を対立勢力に描くことで、一般大衆を安心させるアセンション型安心アプローチかもしれない。

あるいは「お決まり」の「善玉・悪玉」という展開も可能だ。

ジョブズにしろ、オバマにしろ、「善玉」の「自由の象徴」であると同時に、世界を動かす牽引役であることは間違いない。

かつての王族、貴族、独裁者的政治指導者たちは、公開処刑という陰惨な「恐怖心」を煽ることで、「大衆」を統治してきた。

でも、これら、全く新しい「オーダー」の指導者たちは、ローマ帝国の娯楽同様に、何か「新しい」「夢」「公正さ」「清潔さ」を引っさげて僕らの前に現れたと思うのは考え過ぎだろうか?

今でも僕にとってはスティーブ・ジョブズは「兄貴」分的リスペクトの対象で在る。

つまり、気分的には「支配されている」意識がないだけなのだ。

そうやって「新しい帝国」は僕らの「夢」や「希望」の姿になって現れる。

誰も自らを「奴隷」とは思わない。

「労働者」の立場が「奴隷」と気づかないことと同様に…。

《神話》喪失

311の大地震は多くの人の命を奪った。

それは《大地は揺れない》という《神話》を喪失させた。

《津波は来ない》という《神話》を喪失させた。

《日常は安全》という《神話》を喪失させた。

福島で原子力発電所がメルトダウンした。

冷却用予備電源を喪失させた。

それは《原発で事故は起きない》という《神話》を喪失させた。

《電力需要》という《神話》を喪失させた。

なぜなら、原発の停止をもっても未だ大規模停電には至らないという《事実》を証明してみせた。

《経済成長》という《神話》を喪失させた。

なぜなら、原発が動いていようがいまいが経済は上向かない《事実》を証明してみせた。

そもそも《経済成長》という《神話》にどれほどの値打ちがあるのか怪しい《事実》を認識させた。

《紙幣は無価値にならない》という《神話》を喪失する日もそう遠くはない。

《マスメディア》が報道する《情報》は《真実》であるという《神話》は喪失された。

彼らは、スポンサーから受け取る金額によってはいくらでも《情報》を加工、修正が可能である立場にあるという《事実》を露呈した。

さかのぼって、メディアとか関わった《過去》を再確認してみた。

ひどく「馬鹿げた」情報に右往左往していた《過去》に気がついた。

どうでもいいことを重要なことのように錯覚していたこ《過去》に気がついた。

ひどくやかましいだけの無価値な《情報》であることに気がついた。

《大学教授》が発表する《情報》は、科学的であり、解析しつくされた、限りなく《真実》であるという《神話》は喪失された。

彼らは、スポンサーから受け取る金額によってはいくらでも《情報》を加工、修正が可能である立場にあるという《真実》を証明してみせた。

さかのぼって、教育機関とか関わった《過去》を再確認してみた。

「絆」「連帯」「協調性」などという《言葉》で集団を強要され《自我》《個性》を奪われていた《過去》に気がついた。

「進化」に裏打ちされた「明るい未来」「理想の社会」への《進歩》などという《言葉》で《時間》を収奪されていた《過去》に気がついた。

「人権」「理想」「理性」などという《言葉》で《思考》を停止させられていた《過去》に気がついた。

311の衝撃は《認識》《情報》が危ういことを教えてくれた。

犠牲になった人の命を無駄にしないためにも、そのことを肝に銘じて生きていく。

これだけの衝撃にもかかわらず、覚醒めない人々を尻目に…。

New Police

ネット上のみんながしていることは

俺らが「既存の警察がしてくれるもの」と勘違いしている不正の発見と告発、監視。

どこまでも執拗で、広範囲の了承を得て拡がり…。

人によっては美学が許さない姿勢かも知れない。

でも「それ」は「今」、「ここ」に、そして確かに「ある」ものであって否定のしようがない。

「発信」し続けろ!新しい「警察」たち。

ブルース・ウェイン、またはバットマン。時々xtra。

そうだ。成長の逆戻り。元々の考えが正解。社会に洗脳された。貴様ら全員敵だ。仲間なはずが無い。ゼイリブ。女性は社会との接点であると同時に、「私」を卑下して、家畜化する支配者である故、女性だけがバタバタ死んでいくウィルスの散布。なんかこういう文体は誰かに似ているw

xtra curative

もっといろんな下世話な素材を使わなくちゃイカンな。

素材を吟味するようになるとおいらは《丸裸》になる。

おいらの《裸》を見せたいのではない。目的は素材で「今」を伝えることだ。

本棚

本というのは引越の際に一番厄介。

捨ててしまえば甥のだが、捨てきれずにとっている「資料」性の高い書籍は普段使いしないとは言えもってとっておきたい。

また、頻繁に引越すような事態(あまり考えたくはないが…)を想定して、ユニット化し書籍の山を細分化し、持ち出しやすく、また組み立てやすい。

コンテナ型一番良い形のような気がしていたのだ。

たまたま広告でコンテナが豊富なショップを発見した。

本当は組み立てまで考慮した形態のもの、シンプルで美しいものが良いのだが、これはこれで、商品開発のアイデアとして持っておこうかな。

【楽天市場】日本のモノづくりを応援するプロツールショップ:オレンジ便利

xtraheavyさんの2012年9月の運命は・・・ | 予言詩メーカー

xtraheavyさんの2012年9月の運命は・・・ | 予言詩メーカー

http://tinyurl.com/9psbrf6

1日~7日

 瞳の奥を覗き込んではいけない

 運命的な出会いがあるのだから

 設計図に狂いはない

 あなたは勇気を抱きしめるだろう

8日~14日

 彼は大きな丸を手に入れるだろう

 輪廻は規約を無視する

 悪い誘いに乗ってはいけない

 全ては借り物に過ぎないのだから

15日~21日

 決して知識に溺れてはいけない

 黒い雨は降らないのだから

 試練の日がやって来る

 彼女は赤く燃え上がるだろう

22日~末日

 本質は単純な力を振るう

 分岐点では右に進みなさい

 斜めから全体を眺めるよりも

 曖昧に迷走し続けるといいだろう