完璧な計画経済

共産主義の言うところの「計画経済」というのは、個人的に、人や社会の統計から最適な需要と供給のバランスを科学的に分析し、最適なサイクルで世の中を動かしていくものだと、長い間、勝手に期待していたけど、今一度、冷静になって、企画者としてのエリート、当の共産党員の立場になって考えてみると、人や経済システムの傾向を分析するより、むしろ個人を経済サイクルに則した形にフォーマットした方が容易いのではないかということに思い至った。つまり、共産主義、ないし社会主義というのは、人間を画一的で、把握しやすい形に「教育」することで見通しのきく経済サイクルを目指す運動であれば、実現可能ではないかと…。個人から財産をうば

めくるめくセレンディピティな毎日。

めくるめくセレンディピティな毎日。Not Jesus. 群れない。つれない。致し方ない。 悪のアフォリズム。怒号のコギト・エルゴ・スム。皮肉屋ヴィラン。あ ぶ な い xtra Heavy でございます。(背面に持ち運びに便利なとってがつきました。)つぶやかなくなったら、さようなら。(・ω・)ノ Dazzling serendipity Every day. Not Jesus. Solitary. Heartless. There is no way. The aphorism of the evil. Thundering Cogito ergo sum. Cynical villain.

「馬鹿な!国民の味方でない帝国の軍艦、そんな理窟なんてある筈があるか!?」

「我帝国の軍艦だ。俺達国民の味方だろう」 「いや、いや……」学生は手を振った。余程のショックを受けたらしく、唇を震わせている。言葉が吃(ども)った。 「国民の味方だって? ……いやいや……」 「馬鹿な! ――国民の味方でない帝国の軍艦、そんな理窟なんてある筈があるか」 「駆逐艦が来た!」「駆逐艦が来た!」という興奮が学生の言葉を無理矢理にもみ潰してしまった。  皆はドヤドヤと「糞壺」から甲板にかけ上った。そして声を揃えていきなり、「帝国軍艦万歳」を叫んだ。  タラップの昇降口には、顔と手にホータイをした監督や船長と向い合って、吃り、芝浦、威張んな、学生、水

『籠の中の鳥は互いに仲良くしているが、本当は飛び立ちたいのだ』

『籠の中の鳥は互いに仲良くしているが、本当は飛び立ちたいのだ』テネシー・ウィリアムズ。Not Jesus. 群れない。つれない。致し方ない。 天真爛漫、傍若無人、ホスピタリティのかけらもない、悪のキュレーティング、怒号のアホリズム。皮肉屋ヴィラン、xtra Heavy でございます。つぶやかなくなったら、さようなら。

物申す。

たまには tweet やめることでて、半島王族末裔宰相のケツをナメにわざわざこの日本までやって来た『さえずり』会社のユダヤ人CEOの広告収入を減らそうなんてクールな抗議ができないものか? いっつもおんなじ成果の上がらない『反対!反対!』とわめいてるだけじゃ脳無し人間みたくね?

新世界秩序の仲間入り宣言はしたけれど。

xtraの女嫌いは有名だし、かつて地球上の女がバタバタ死ぬ細菌をばらまいてやれと妄想した話も何度もしたからもう飽き飽きしてるかもしれない。これは単に周囲の女性が感情的に耐え難いほどに鬱陶しいからであって、極めて自己中心的で超個人的な歪んだ考えであることは言うまでもない。その虐殺(というよりほとんど人類という種に対するジェノサイド)を肯定化するのに俺が思いついたのは地球の『環境保全』だった。つまり、地球上を汚しているのは『人間』だから『人間』を製造できる『女性』を地球上から無くせば良いという発想だ。 この義務教育時代から耳にたこができるほど聞かされてきた『環境』問題という口実は、原子力発電

For Beautiful Madness World.

For Beautiful Madness World. 楽しすぎる狂った毎日。Not Jesus. 群れない。つれない。致し方ない。 天真爛漫、傍若無人、ホスピタリティのかけらもない、悪のキュレーティング、怒号のアホリズム。皮肉屋ヴィラン、xtra Heavy でございます。つぶやかなくなったら、さようなら。

『次々と起こる恐怖。それが奴隷の一生だ。』

『次々と起こる恐怖。それが奴隷の一生だ。』(ロイ・バッティ『ブレードランナー』)群れない。つれない。致し方ない。 天真爛漫、傍若無人、ホスピタリティのかけらもない、悪のキュレーティング、怒号のアホリズム。皮肉屋ヴィラン、xtra Heavy でございます。つぶやかなくなったら、さようなら。

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